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白川 浩道
始まる?悪い円安
2012年02月02日
2012年の世界景気:アジアを警戒すべき
2011年12月26日
独、仏、米、IMF
2011年12月05日
欧州ソブリン危機問題とユーロ安
2011年10月31日
ギリシャ問題とユーロの先行き
2011年09月30日
静かな信用削減と「ニュー・ノーマル」
2011年08月25日
経済見通しはファット・テール型に
2011年07月22日
先行き見通し暗い株式市場
2011年06月14日
“復興投資で景気回復”のシナリオは描けない
2011年05月16日
大震災後の日本
2011年04月15日
世界は再び日本離れか??
2011年03月10日
日本株の潮目に変化?
2011年02月12日
景気、政治、消費税:2014年にかけてのシナリオ
2011年01月05日
株価は長期的な上げ相場に
2010年12月06日
崩壊の道を歩む新興国バブル
2010年10月29日
奇策・現金課税について
2010年09月24日
中国リスクに注意
2010年09月01日
止まらないドル安?
2010年08月04日
日本株は上昇へ
2010年07月12日
新政権を不安定化させる3つのリスク要因
2010年06月29日
円安には日本人のメンタリティの変化が必要
2010年05月31日
世界景気の2大リスク
2010年05月06日
警戒を怠れない株式市場
2010年04月01日
ブル・マーケットの終焉
2010年03月01日
中国経済はハードランディングするのか?
2010年01月29日
低成長打開の糸口見えない日本
2009年12月22日
悪化する米国データ、高まる二番底リスク
2009年11月16日
始まる増税、離れる外人
2009年10月29日
株式市場に暗雲、楽観論は控えるべき
2009年09月30日
“衆院選後”を読む
2009年09月02日
子ども手当てと出生率
2009年07月30日
危うい景気・株価回復論
2009年06月30日
引き続き株価下落リスクに注意
2009年05月25日
楽観的にはなれない
2009年04月28日
株式市場に3つの悪材料
2009年03月11日
オバマ政権の発足と株式市場
2009年02月17日
米国出張報告:驚くほど強い悲観論
2009年01月19日
2009年の3つのキーワード:中国、埋蔵金、円高
2008年12月24日
米国社会不安定化のリスク
2008年11月20日
見えない株価の底入れ
2008年10月28日
サブプライム・ローン問題の倫理問題化で景気回復に遅れ
2008年10月03日
米国の金融システムの行方
2008年09月18日
景気悲観論を鵜呑みにすべきではない
2008年08月12日
米国株式市場はいったん底打ちへ
2008年07月17日
原油高、政治情勢と株式市場
2008年06月09日
米国は債権放棄に踏み切れるのか?
2008年05月13日
再燃した米国金融不安の行方・パート3
2008年04月14日
再燃した米国金融不安の行方・パート2
2008年03月31日
再燃した米国金融不安の行方
2008年03月05日
市場は米国景気後退シナリオに傾き過ぎ
2008年02月07日
日銀利下げで資源バブル加速へ
2008年01月18日
厳しい投資環境が続く2008年の株式市場
2007年12月29日
混沌とする次期日銀総裁人事
2007年12月02日
米国は金融不況に突入?
2007年11月19日
終わった株価上昇局面
2007年10月25日
政権交代で一時的に株価上昇へ
2007年09月28日
憂慮される日本株の将来
2007年09月07日
株価は二番底を付ける展開へ
2007年08月21日
再び狂い始めた株価のシナリオ
2007年07月30日
参院選での与党大敗は株価上昇要因?
2007年07月17日
円安は簡単には止まらない?
2007年06月27日
日本株は再上昇するか?
2007年05月28日
根が深い日本株の弱さ
2007年04月25日
株式市場の楽観ムードは危険
2007年03月26日
世界的な株価下落の連鎖は簡単には終息しない
2007年03月05日
デフレ脱却はまだ見えない
2007年02月06日
2007年の株式市場に楽観は禁物
2007年01月09日
足元の株価上昇について行くのは危険
2006年12月19日
日銀の追加利上げで外人の日本株離れが加速
2006年11月20日
11月は株価下落に注意
2006年11月01日
景気回復でも増税?
2006年10月25日
安倍政権誕生で株価が上がるわけではない
2006年09月29日
市場金利のさらなる低下で不動産価格上昇に弾み
2006年09月25日
日銀の利上げは続く
2006年08月29日
世界景気に悲観的になるのはまだ早い
2006年08月09日
自民党総裁選と日銀
2006年07月24日
継続が予想される株価の乱高下
2006年07月10日
年内のゼロ金利解除に黄色信号
2006年06月19日
増税か、インフレか?
2006年05月31日
3つの逆風
2006年05月19日
「福・福」で政策正常化
2006年04月26日
賃金・物価にスパイラル的上昇の可能性
2006年04月07日
株安で新たな政府・日銀バトルへ
2006年03月20日
2006年は綱紀粛正の年?
2006年02月23日
量的緩和解除後を読む
2006年02月14日
2006 / 2007年の日本経済と株式市場
2006年01月30日
2006年の株式市場展望
2005年12月30日
景気拡大は来年夏まで?
2005年12月21日
日経平均20,000円へ
2005年12月06日
量的緩和解除はまだ早い
2005年11月17日
景気減速、株価調整へ
2005年11月08日
量的緩和解除論の行き過ぎを正す
2005年10月14日
2008年度問題と過剰流動性
2005年09月26日
改革の切り札は政府系金融機関統廃合
2005年09月21日
財政再建はインフレで
2005年08月25日
衆院選と株式市場:いずれにせよ、株価は下落
2005年08月18日
人民元切り上げで日本企業はベトナム、インドへ?
2005年07月29日
国内景気は加速する
2005年07月15日
早期の踊り場脱却論には疑問
2005年06月30日
楽観論は禁物
2005年06月24日
景気刺激策導入の時
2005年06月01日
内容悪い1−3月期GDP統計
2005年05月20日
G7会合と過剰流動性
2005年04月28日
金融政策を再考の時
2005年04月18日
日銀の量的緩和政策は崩壊へ
2005年03月25日
2005年度も1%台後半の成長へ
2005年03月22日
新たな円高の流れ?
2005年03月01日
企業設備投資は再びリバウンド
2005年02月18日
短期的な円高・株高シナリオは健在
2005年01月28日
市場見通しアップデイト
2005年01月18日
来春にかけてのシナリオ
2004年12月24日
景況感は一時的に改善へ
2004年12月17日
外人投資家の日本経済観
2004年11月30日
非不胎化為替介入の展望
2004年11月15日
景況感の大幅下ぶれリスクに注意
2004年11月01日
外需鈍化、円高、製造業関連指標ピークアウトへ
2004年10月14日
高成長を阻害する3つの要因
2004年09月30日
遅れるデフレからの脱却
2004年09月16日
成長率は4%から2%へ
2004年08月24日
7−9月期GDP統計は“爆発”か?
2004年08月16日
日銀は来年初にかけて追加緩和へ
2004年07月27日
金融政策を再考する
2004年07月16日
7−9月期の焦点は再び米国債市場
2004年06月29日
長期金利の2%超えが視野に入った
2004年06月11日
米国金融引き締めは予想外に大幅?
2004年05月31日
景気見通し:短期“慎重”、長期“強気”
2004年05月17日
デフレ早期脱却論は楽観的
2004年04月30日
物価安定までの道のりは長い
2004年04月19日
ドル安継続で国内資産インフレへ
2004年03月30日
個人消費の持続的な回復が視野に
2004年03月15日
為替相場と世界景気の3つのシナリオ
2004年02月27日
景気は年後半から後退局面へ
2004年02月13日
円相場はG7会合後90円台へ
2004年01月30日
2004年展望
2004年01月15日
財政政策と金融政策の蜜月は続かない
2003年12月22日
悪い金利上昇のリスク
2003年12月15日
4つの懸念
2003年11月28日
小泉改革路線の後退が続く
2003年11月14日
債券市場はインフレ・リスクに鈍感
2003年11月04日
設備投資から個人消費へ
2003年10月15日
さらば賃金デフレ
2003年09月29日
第2のプラザ合意で資産インフレへ?
2003年09月19日
趨勢的な円高へ
2003年08月27日
6四半期プラス成長の評価
2003年08月14日
デフレの終焉?
2003年07月28日
追加金融緩和が必要
2003年07月14日
緩やかな金利上昇へ
2003年06月27日
まだまだ出てくる日銀の政策
2003年06月13日
経済政策は再び問題先送りへ
2003年05月26日
日銀は国債市場のガス抜きへ
2003年05月15日
米国の為替政策転換の遅れに注意
2003年04月25日
高齢者の消費が景気を下支え?
2003年04月14日
福井日銀は波乱のスタート?
2003年03月31日
ECB利下げは良い兆候
2003年03月10日
開けない展望
2003年02月28日
外債かETFか
2003年02月06日
インフレ・ターゲットは実現しない?
2003年01月16日
日銀に全ての皺が寄る2003年
2003年01月10日
機能停止の財政政策?
2002年12月12日
補正予算に景気刺激効果はない
2002年11月22日
ついにマイナス金利か?
2002年11月07日
消費不況に?
2002年10月15日
奇策は奇策を呼ぶ?
2002年10月02日
日銀の愚策
2002年09月27日
政策のブレークスルーは望めない
2002年09月05日
財政による経済活性化には期待できない
2002年08月13日
海外投資家は日本に小さな政府を望む?
2002年07月25日
政府・日銀は様子見へ?
2002年07月08日
ドル安の恐怖?
2002年06月17日
ムーディーズ格下げでも市場はトリプル高?
2002年06月03日
短期的には円高?
2002年05月02日
日銀に「様子見」はまだ早い
2002年04月19日
海外投資家は日本株投資に依然慎重
2002年04月11日
今後2年はリフレ集中期間?
2002年02月22日
政治主導での一斉公的資本注入の可能性が増大?
2002年02月13日
市場は日銀に何を望むのか?
2002年01月24日
円相場は短期的には140円まで下落した後、120円超まで反発?
2002年01月11日
11月のマクロ経済指標は生産調整の長期化を示唆
2002年01月07日
青木建設倒産によって政府は安易な企業金融支援に?
2001年12月10日
再び関心は金融政策に?
2001年11月29日
国債発行額30兆円にこだわることは問題
2001年11月09日
RCCの機能強化は経済再生を遅らせる?
2001年10月25日
市場のディシプリンは効くか
2001年10月18日
インフレ・ターゲティングについて
2001年10月11日
危機なくして政策変更なし
2001年10月01日
日本経済の転機が見えはじめている
2001年09月19日
闇雲な追加金融緩和はトリプル安を招く?
2001年09月11日
日銀の追加緩和は本格的な量的緩和か?
2001年08月29日
8月14日の日銀追加緩和の評価
2001年08月21日
生産調整は長引くのか?
2001年08月08日
小泉政権が打ち出すべき政策
2001年07月24日
当社の金融政策基本シナリオ
2001年07月10日
労働市場のリストラ耐久力は限定的?
2001年07月05日
骨太の構造改革案についての評価
2001年06月25日
5月の通関輸出に注目
2001年06月19日
不良債権処理のインパクト
2001年06月14日
生産調整は年内に終了?
2001年06月05日
経済フォーカス:日本企業の収益力は改善しているのか
2001年05月25日
小泉政権の構造改革を評価する4つの物差し
2001年05月07日
小泉政権の経済政策運営に対するとりあえずの評価
2001年05月02日
財政再建ムード後退と市場
2001年04月16日
当社では当面JGB相場に強気
2001年04月10日
「株式買取り機構創設」は筋の悪い政策
2001年04月05日
為替円安はどこまで進むか
2001年03月19日
焦点:与党緊急経済対策は何が問題か
2001年03月13日
焦点:ゼロ金利政策後のポイント
2001年03月08日
日銀を取り巻く環境はさらに悪化
2001年03月05日
焦点:非製造業のIT投資は息切れ?
2001年02月20日
家計所得の伸びは既にピークアウトした
2001年02月05日
焦点:電気機械業の生産調整圧力は大きい?
2001年01月29日
需要面の減退は年後半に
2001年01月24日
株価下落でオールドエコノミーの脆弱性が再び表面化?
2001年01月18日
能力増強型の設備投資は7−9月期以降減少?
2001年01月10日
安易なゼロ金利回帰は株安を招く?
2000年12月25日
労働代替的な投資が景気を下支えする?
2000年12月13日
ゼロ金利回帰を気軽に論ずるべきではない
2000年12月05日
10年債利回りの大幅低下は一時的な現象か
2000年12月01日
10月の消費者コンフィデンス悪化は要注意
2000年11月22日
7−9月期GDPはゼロ成長の圏内か?
2000年11月15日
追加利上げは日経平均17000円回復までない
2000年11月08日
国のバランスシート開示は何を意味するのか
2000年11月02日
日銀9月短観は景気の緩やかな後退を示唆
2000年10月13日
原油高による交易条件悪化はリストラ加速要因に
2000年10月04日
日本経済の原油高耐久力は向上
2000年09月27日
追加利上げを軽々に論じるべきではない
2000年09月20日
個人消費は実は強い?
2000年09月13日
4-6月のGDP成長率発表を受け、マクロ政策は転換?
2000年08月28日
2000年度設備投資は7%程度?
2000年08月21日
法人マネーの動きは
年明け以降の企業投資活動鈍化を示唆
2000年08月14日
生産性の向上はもたらされるか
2000年08月07日
ゼロ金利解除の論理は何か
2000年08月01日
WPI(卸売物価)は再び前年比マイナスとなるか
2000年07月27日
企業リストラは道半ば
2000年07月14日
来年の景気は再びスローダウン
2000年06月30日
定額郵貯満期資金の消費押し上げ効果は1%強
2000年06月13日
個人消費本格回復への道は険しい
2000年05月30日
「夏場にかけて市場を動かす3つの材料」
2000年05月16日
TEL: 03-5297-7311 - FAX: 03-5297-7314
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